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Toyota Safety Sense Pについて
プリウスに搭載されている 【Toyota Safety Sense P】 について教えて下さい。

事故に真摯に学び商品開発に活かす、トヨタの「実安全の追求」から生まれた先進の歩行者検知機能を搭載した衝突回避支援パッケージ、それがプリウスに搭載されいている『 Toyota Safety Sense P 』です。
車速が高い事故ほど重大事故につながるというデータをはじめ、様々な交通事故統計を分析し、発生割合の高い事故に対応する4つの先進的な安全機能をパッケージ化。
最先端の技術革新の成果を組み入れ、ドライバーの安全運転を多面化にサポートします。

詳しくは、下記「Toyota Safety Sense P」ボタンを押してください。

Toyota Safety Sense P


リコールについて
7月21日に発表になった改善対策について教えてください。

ご迷惑をおかけしております。
今回の改善対策についてですが、平成28年4月に生産した『86』の一部車両が対象です。
内容としましては、トランクヒンジのガスステー(ダンパーステー)取付け部のボールスタッドにおいて、製造が不適切であったため亀裂が生じているものがあります。
そのため、トランクリッドの開閉操作の繰り返しによって、ボールスタッドが破損し、トランクリッドを保持できなくなるおそれがあります。
今回のリコールでは、全車両、当該トランクヒンジを良品に交換します。

該当のお客様には、誠に申し訳ありませんが、ご案内させていただきますので、お早めに最寄りの販売店へご来店日時をご予約いただき、点検・修理(無料)をお受けいただきますようお願い申し上げます。


リコールについて
6月29日に発表になったリコールについて教えてください。

ご迷惑をおかけしております。
今回のリコールについてですが、平成21年から平成27年に生産した『プリウス』『プリウスPHV』『プリウスα』『SAI』の一部車両が対象です。
内容としましては、燃料蒸発ガス排出抑制装置において蒸発ガス通路(樹脂製)の端部形状が不適切なため使用過程で当該端部に亀裂が発生することがあります。
そのため、長期間使用を続けると亀裂が貫通し、満タン時に燃料が漏れて燃料臭がするおそれがあります。
今回のリコールでは、全車両、燃料蒸発ガス排出抑制装置を対策品と交換します。

該当のお客様には、誠に申し訳ありませんが、ご案内させていただきますので、お早めに最寄りの販売店へご来店日時をご予約いただき、点検・修理(無料)をお受けいただきますようお願い申し上げます。


リコールについて
6月29日に発表になったリコールについて教えてください。

ご迷惑をおかけしております。
今回のリコールについてですが、平成21年から平成24年に生産した『プリウス』『プリウスPHV』の一部車両が対象です。
内容としましては、カーテンシールドエアバッグ用ガス封入式インフレータにおいて、製造工程での異常処置が不適切なため、溶接部に微小亀裂が入ったものが車両に搭載された可能性があります。
このため、駐車中の室温上昇に合わせ封入ガス圧も上昇し、溶接部が破断して、一部が車室内に飛び出す恐れがあります。
今回のリコールでは、全車両、飛出し防止用プロテクタを追加します。

該当のお客様には、誠に申し訳ありませんが、ご案内させていただきますので、お早めに最寄りの販売店へご来店日時をご予約いただき、点検・修理(無料)をお受けいただきますようお願い申し上げます。


リコールについて
2月19日に発表になったリコールについて教えてください。

ご迷惑をおかけしております。
今回のリコールについてですが、平成17年から平成28年に生産した『RAV4』『ヴァンガード』の一部車両が対象です。
内容としましては、後部座席において、金属製フレームの形状が不適切なため、事故時の衝撃により当該フレームとシートベルトが干渉することがあります。
そのために、シートベルトが損傷して乗員を拘束できなくなる恐れがあります。
今回のリコールでは、全車両、金属製フレームに樹脂製カバーを取り付けます。

該当のお客様には、誠に申し訳ありませんが、ご案内させていただきますので、お早めに最寄りの販売店へご来店日時をご予約いただき、点検・修理(無料)をお受けいただきますようお願い申し上げます。


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